2021年10月28日

フィンランディア杯

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『いつかは行きたい海外遠征(スケート)』の夢が今回思わぬ形で達成できました。
...そもそも、今海外にいる事が不思議で仕方ない瞬間も未だにあります。しっかりしなければ。

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今月、フィンランドのエスポーというところで開催されたフィギュアスケートの国際大会、フィンランディア杯。自分の推しの選手が沢山出場する事がわかり、4日間通しで行ってきました。
フィンランドのテレビでも放送があり、2列目の席に座っていた自分はがっつり映っていたそうです(苦笑)。
ライストでも放送があったので、複数の目撃情報が自分のところにも来ました。

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エスポーへはトゥルクからバスで行きました。2時間ほどで着きます。
ちなみに、エスポーはヘルシンキのすぐ隣にあります。
今回会場から30分ほど歩いたところに宿泊したのですが、ヘルシンキに泊まってもよかったなと途中で気づきました。バスまたはメトロで40分ほどで行けるようです。


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会場内は、フラッシュ焚かなければ撮影可とのことでした。


今年はオリンピックシーズンという事もあり、国によってはこの大会も代表選考対象試合となっております。
自分はスペインのアイスダンス2組、スマート・ディアス組とウルタド・ハリャビン組が大大大好きでして...。欧州選手権ではいつも隣り合う順位に並び、互角の戦いを繰り広げております。どちらも同じぐらい力を入れて応援している者としては2組ともオリンピックや世界選手権に行って欲しいのですが、スペインのアイスダンスの枠は1。
今シーズンのフィンランディア杯、スペイン選手権、欧州選手権の合計点で代表を決めるそうです。
そんな2組がフィンランドに来るのなら、行かねばならぬ!!!!という使命感で行きましたが、どの選手にも頑張ってほしいしスケートが大好きなので、通しで観戦できて最高でした。

久々のパパダキス・シゼロン組も観れました。会場の『待ってました!!』感が凄かった。先日お会いした折原裕香さん・ユホピリネンさん組の応援も出来ました!(1番声出しました、そしてバレました笑)
ヘルシンキでトレーニングしているチームマルガリオ(マルガリオコーチに師事している方々のことを自分は勝手にこう呼んでいます)はみんな調子良さそうで良い演技が続いて、観ている身として嬉しかったです。国際大会ですが、地元フィンランド選手への応援は熱く、北欧各国の選手への応援もかなりもり上がっていた印象です。
もちろん、どの組に対してもうまく行ってほしいと願いながら応援しています。

他にとても心に残っているのはチョック・ベイツ組のフリー。宇宙人と宇宙飛行士のプログラム。
今回のフィンランディア杯は全般的に暗い曲、スローな曲が多く、チョクベイ組のような明るくテーマがわかりやすいプログラムは印象的でした。


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RDではパターンダンスのキーポイントの目の前の席だったので、会場に来ていた某アイスダンス選手に『とても良い席ですよ!!』と教えてもらい、今季のキーポイントも教えてもらいました。
同じパターンでも組によってそれぞれでした。アイスダンスを少しかじっている者にとって、とても勉強になる時間でした。


ペアには世界チャンピオンのロシアのミーシナ・ガリアモフ組、滑り出しただけで見惚れるタラモロ組、今季新たに組んだカナダのジェームス・ラドフォード組、ネーベルホルンで大躍進したスペインのバルクエロ・ザンドロン組、我が推しのハゼ・ジーゲルト組‼︎
本当に豪華でした。間近で見るスロージャンプやリフトは大迫力でした。


男子はなんといってもアリエフ氏の膝クルフリップを拝めた事が1番の収穫でした。大好きな選手の大好きな技を目の前で観れて最高です。
フランスのエコノミデ選手の小芝居にプレス席でお手振りで返した方がいたり、6分間練習開始僅か30秒でスペインのグアリノ・サバテ選手が3Lz跳んだり、コリャダ選手の無駄のないディフィカルトステップのクラスターが観れたり、キーガン選手の股割りイーグルが凄かったり、翌日の女子の時間にアイスクリームを売店で買っている選手を見かけたり...ネタに尽きない男子の面々(笑)


女子はやはりロシアの3選手への応援が凄かった。Twitterでも呟いていたのですが、ワリエワ選手の音が一切しないシームレススケーティングは会場で味わって欲しいです。本当に驚きました。
ジャンプ直前・直後のランディングでさえひっかからない。バッククロスなんて通常どの選手だってゴリッゴリと音がする(氷を押す音)のに、ワリエワさんは最低限の押す音しかしません。
氷に優しいですね。本当に驚きの静かさでした。
リーザは生で観るとより助走の短さ・ジャンプのコンパクトさがわかり、コストルナヤ選手はとにかく復調していて嬉しい!
ヘンドリクス選手は今年も勢いがあり、グランプリシリーズや欧州選手権ではロシア勢の次...何か起こればひっくり返す事も出来るのでは?というような位置にいる気がします。平昌の時のオズモンドのような存在ですかね。
女子の推しはドイツのニコル・ショットさん。埼玉の世界選手権SPで一気にファンになりました。
これからも応援します!


それから、初日にはスペシャルオリンピック....知的障害がある方の大会で、北欧各国から出場者が集まって開催されました!アイスランドからの出場者が特に多かったです。

また、3日目の夜にはシンクロのコンペティションも開催されました。
これが本当に凄かったんです。応援も滑走も。
パパシゼのキレよりも、ワリエワのシームレススケーティングよりも、リーザの必殺仕事人的な雰囲気よりも、ミシガリのまさかの担ぎ上げフィニッシュよりも、誰よりも衝撃があったのがシンクロの迫力でした。恐怖を覚えます。
手を繋いでディフィカルトステップのクラスターとか信じられません。
実際何人か転倒する人、交差するときにぶつかる人なども目撃しました。それでも遅れる事や止まることを許されない過酷さも垣間見たので。
そんなシンクロの大会がトゥルクで1月に開催されるとの事でした。
この日のシンクロの応援はホッケーやサッカーの応援のように盛り上がっており、きっと1月の大会も凄いだろうなと思います。


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こちらは2日連続で行ったFat Rahmen。フィンランドでのチェーン店です。

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3日目夜にはジョージア(グルジア)料理を。
トゥルクにもジョージア料理のお店があり気になっております。ロシアからジョージアに移籍したグバノバさんも今回良かったなぁ。

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2023年の欧州選手権はヘルシンキで開催される事が決まっています。是非行きたい!
ちなみに、来年2022年の欧州選手権と四大陸選手権はエストニア・タリンで開催されるのですが、ヘルシンキからフェリーで行けるんです。
来年の仕事の予定はまだ出ていないのですが、予定とコロナの状況次第では行きたいなと思っております。
本当にフィンランドに来て良かったなと感じました...。沢山エネルギーもらったので本業も、もちろん頑張ります!

posted by 丸田 at 18:24| 東京 ☀| Comment(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月14日

ヘルシンキ散策3日目〜シベリウス公園〜

この記事を書いているのは、ヘルシンキのお隣、エスポーで開催されたフィギュアスケートのフィンランディア杯を観てきた翌週なのですが。
先月のヘルシンキ散策最終日、3日目にはこのフィンランディア杯に出場されていたフィンランドでご活躍中の折原裕香さんと、日本からトレーニングで来ている矢島榛乃さん、そしてもう1人、日本からフィンランドに来ている方と会いました。折原さんと矢島さんはフィギュアスケート・アイスダンスの選手で、この日お会いしたもうひと方(教祖様というお名前にしておきます笑)も大学を卒業するまでシングルのフィギュアスケート選手として活躍されていました。

4人で会った様子は
こちらで観る事が出来ます。
折原さんのYouTubeチャンネルでは、フィンランドでの生活や選手生活の様子、試合の動画などがあがっています。その中に先月ヘルシンキでお会いした様子も上がっていますので、もし良かったら覗いてみて下さいませ。
(ゲストとしてお邪魔しました!折原さん、ありがとうございましたー!)


日本で自分がスケートを習っていた先生に折原さんもシングル時代に師事しており、その先生を介してお互いの事は去年から知っておりました。
今年春に行われたアイスダンスの練習会に参加した際、特別講師(ゲスト)として帰国中の折原さんも参加されていらっしゃいました。その時に『是非フィンランドでも会いましょう』という話をしていたので、今回それを実現する事が出来たわけです。


さてさて。待ち合わせたのは昼過ぎだったので、それまでに散策もしました。

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1952年にヘルシンキでオリンピックが開催されており、その時のメインスタジアムがこちらです。
周辺にはサッカースタジアムなど大きなスポーツ施設が隣接していました。



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こちらのアイスリンクもこの一帯にありました。

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こちらはフィンランド国立劇場。オペラやバレエが上演されます。
今回はチケット売り切れで行けませんでしたが、近々行きたいと思っております。



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こちら、気になるカフェを発見!
中は大混雑で、またしても野性の勘で良さげなお店を引き当てました笑

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少し遅めの朝ごはん。

月-水 7:00-22:00
木・金 7:00-23:00
土 9:00-23:00
日 10:00-21:00


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宿に戻り駅を経由してバスターミナルのコインロッカーに荷物を預け、待ち合わせ場所のシベリウス公園へ向かいます。

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公園には裏表で表情が違う銅像があったり、

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シベリウスの銅像があったり

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謎のモニュメントがあったりします。

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公園の西側にはカフェ・レガッタというカフェがあり、ホットドッグなどは自分で焼く事も出来ます!
おすすめはこのホットドックとホットチョコレートだそうです。

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メニュー。

動画の中に出てくるブランコでのーんびり過ごしました。
折原さん、矢島さん、教祖様(という名前で動画に出ています)の御三方、貴重な休みの時間をご一緒させて頂きありがとうございました!

Cafe Regatta
8:00-21:00


3人と別れてから、バスの時間までだいぶあったので引き続き街をぶらぶら。

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アカデミア書店という大きな本屋の中にあるカフェ・アールトも有名なカフェ。日本映画でヘルシンキを舞台にした『かもめ食堂』にも出てくるそうです。

月・金 9:00-19:00
土 9:00-17:00
日 11:00-17:00


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こちらは時間潰しに散策していて見つけた建物。中はどんな感じか分からなかったのですが、いかにも歴史がありそう。


帰り間際に冬服も買い、暫くはこちらの気温にも対応できる服を手に入れました。
真冬はどんな感じなのかまだ想像がつきません。
少なくとも、今持っている服では乗り越えられない気はします...。


そんなわけで、沢山食べ沢山歩き、最終日はシベリウス公園で沢山笑い、充実した3日間を過ごしました。
今住んでいるトゥルクとは違った街の景色と雰囲気を味わう事ができました。
時間を見つけて、他の街にもそのうち行ってみたいと思っております。

次の記事はフィンランディア杯まとめになるでしょうか?気が向いたら書いてみようと思います。
それでは!もいもーい。
posted by 丸田 at 22:10| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月07日

ヘルシンキ散策2日目〜食べ歩き〜

さて!ヘルシンキ散策2日目!
この日はズバリ食べ歩きした1日でした。
しかし、かなりの距離を歩いたのでプラマイゼロ...というより確実に消費カロリーの方が多いと思います。ヘルシンキを1日かけて一周する勢いでしたから。

朝イチで行ったのがこちらのお店。

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ヘルシンキ最古のカフェと言われている「Ekberg(エクベリ)」。とある方のYouTubeで登場したビュッフェを体験したく行ってきました。
パンは様々な種類があり、副菜も豊富!デザートまであり!大満足でした!

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(絵面が少々汚いですね)

ちなみに、エクベリの店舗は2つ並んでおり、見た感じはビュッフェスタイルのお店とカフェスタイルのお店でした。
特にビュッフェの方は満席で、たまたまいいタイミングで入れましたが、予約も可能とのことです。

カフェエクベリ
月-金 7:30-19:00
土・日  9:00-17:00

朝食/ブランチ
月-金 7:30-10:30
土・日 9:00-14:30

ランチ
月-土11:00-14:00


エクベリ・ブティック(恐らく隣の店舗
月-金 7:30-18:00
土 9:00-16:00



お腹いっぱいになって街を散策。
食べたばかりなのに公園で洒落たレストランを発見。

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フィンランドのレストランやカフェではランチにビュッフェ式の食べ放題をしているお店が多くあります。Lounasと言うそうです。
トゥルクにもこのスタイルのお店が多く、お店にもよりますが、例えばパン屋でパン2個と飲み物を買うより安い事もあります!
ついつい食べ過ぎになりがちですが、回数を控え、Lounasを楽しみに日々生きております(笑)。

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ヘルシンキを反時計周りに歩き、再び街の中心地に戻ってきました。
正面の建物がヘルシンキ大聖堂。その手前にマーケットスクエアという野外市場があります。
写真左のレンガ造りの建物がオールドマーケットホール。散策中いくつか屋内の市場がありましたが、ここは港やヘルシンキ大聖堂の目の前で、自分がジェラートを優雅に頬張っているとドッと人が押し寄せてきました。

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スケートが好きなものとしては見逃すわけにいきませんでした。ハワイ発祥の料理を日本風にアレンジしたお店だそうです。

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北欧料理を色々注文できるお店に立っていました。

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夕方通った際、こちらのサーモンプレート食べました。

月-土 8:00-18:00
(自分が行った時は、17時頃でも閉まっているお店が多かったです。)



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こちらはヘルシンキとトゥルクにお店がある楽器店、Soitin Lainen ヘルシンキ店。
オーディション直前にはトゥルク店でお世話になりました。
リペア事情やフィンランドではどんな楽器が主流かなど、色々お聞きしました。
いずれ別記事で書こうと思います。

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こちらは前日に来たヘルシンキ・ミュージックセンター。
向かいにヘルシンキ中央図書館があります。
ヘルシンキはコンパクトな街といえども、食べ歩いていると時間が足りません。図書館も今回は入れなかったのでまた次回に。

午前は雨も降り、どんよりした時間が続いていたのですが、宿に帰って休んでいると外が明るくなりました。チャーンスと思って行ったのがこちら!

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ヘルシンキといえばここ!
ヘルシンキ元老院広場とヘルシンキ大聖堂。

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Twitterでは動画もあげていましたが、上からの景色は壮観でした。
ヘルシンキ大聖堂、建設途中で計画が変わった影響で、入り口は正面向かって左側になります。
1周回って探してしまいました。
中には立派なパイプオルガンもあり、時報的なタイミングで演奏が始まりましたが...始まりましたが...どうやら練習中だったようです。皆であたたかく見守っていました。

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こちらはウスペンスキー大聖堂。
生神女就寝大聖堂(しょうしんじょしゅうしんだいせいどう)とも言うそうです。中は見れず。

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港から出ているフェリーで行ける近くの島では現代アートのイベントが開催されていたそうです。知ったのは最後の便が出発した時でした、、、。


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この日の夜、最後に行った場所は海に近い場所のビルの1階にあったレストラン。
昼に見かけた時、開店前の店内の雰囲気だけで良さそうなお店だったのですが大当たりでした。
この週末、良い店を嗅ぎ分ける嗅覚が冴え渡っており(笑)、行く店行く店が予備知識なしで行くと大繁盛のお店。
店員さんがフィンランドにいる事を忘れるくらいフレンドリーで(本当にびっくりしました)、料理もワインも美味しかった。


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水・木 16:00-0:00
金 16:00-2:00
土 14:00-0:00


そんな訳で、食べ歩いた2日目のヘルシンキでした。

3日目はシベリウス公園でフィギュアスケート選手と遭遇!?...という内容です。次回に続く。
posted by 丸田 at 16:33| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする